歯ブラシの当て方に気をつけています

歯磨きをきちんとすることは虫歯予防の基本中の基本です。しかし歯磨きを1日に何回も行っていても、歯についた汚れをきちんと落とすことができなければ虫歯になってしまいます。
汚れがつきやすく、そして落としにくい箇所は歯と歯茎の間です。それで私は歯を磨くときに歯ブラシを少し歯茎に当てるようにし、歯と歯茎の間を重点的に磨くようにしています。そうすることで落ちにくい歯と歯茎の間に溜まった汚れを落とし、虫歯予防ができると同時に歯茎の病気を予防することにもつながるのです。
また歯磨き終了後には舌で歯を触り、汚れがきちんと落ちているかを確認するようにしています。こうしたことを心がけるだけで虫歯になる確率はかなり低くなります。

コメント(0)|2013年9月9日3:40 PM

歯ブラシの当て方に気をつけています